teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ブランド激安市場 bag53(0)
  2. 懸賞 当選品 傾向と対策について(1)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


充実していたHP

 投稿者:ゆばる  投稿日:2016年 9月28日(水)20時33分53秒
返信・引用
  そろそろ親子三人展が近いと思い、久しぶりに藤岡心象公式HPを開いてみて感動しました。
以前から作品紹介がありましたが、心象先生の作品だけでも50作品以上掲載されているのです。
最新作も紹介されていて、見ごたえ十分でした。ちゃっかりお気に入りを印刷して、さっそくコレクションに加えてお部屋に飾りました。

そして親子3人展のお知らせも発見しました。

2016/9/21 UP
今年も親子三人展を10月24日(月)~11月7日(月)に開催いたします。
秋の大和路散策の折、お気軽にお立ち寄りくだされば幸いです。
(会場の詳細はこちら)


心象先生は心臓を悪くされてるようでしたので、今年も3人で開催されるようでほっとします。
しんじろう先生の風景画はHPで見るだけでも迫力があり大変美しいので、生で拝見するのを楽しみにできます。
しんたろう先生の別次元の作品もシロウトには予想できません。

さて新しい京奈和道路が一部開通し、西名阪の郡山JCあたりから、
無料で大和高田の国道24号土橋北あたりまで行けるようになっていましたので、
ドラムヤカタまで時間短縮できて大変便利にもなりました。
景色も良くとても気持ちの良い無料の高速道路です。ぜひ利用しましょう。

それではまたみなさんと会場でお会いし、感動を分かち合えれば嬉しく思います。




 
 

懐かしい~

 投稿者:なさ  投稿日:2014年11月26日(水)20時56分27秒
返信・引用
  私が初めて藤岡さんを知ったのは、「1987年 1月号 明日へ」です。
それまで油絵と言えばベタベタ絵具を塗りたくった汚い絵のイメージしかなかったので、正直目から鱗でしたね。
なけなしのお小遣いで衝動買いして、藤岡さんの特集記事を何度も何度も読み返したことを覚えています^^;
もちろん、今でも大切にしてます。
多分、あのとき藤岡さんの絵に出合っていなければ油絵に興味を持つことなど一生なかったでしょう。
 

表紙画

 投稿者:ゆばる  投稿日:2014年 9月24日(水)19時59分24秒
返信・引用 編集済
  みなさま大変ご無沙汰しています。

最近「一枚の絵」の表紙に採用された心象先生の作品が気になったのでまとめてみました。
「一枚の絵」のHPにも過去40年間の表紙画像が掲載されていましたので参考にしました。

URL:http://1drv.ms/1g3QIqZ

この表が正しければ、過去500号の中の20号を占めていることになります。
しかし、98年を最後に2013年までの15年の空白が気になります。
ちなみに2009年の自選集には、これら表紙作品のうち5作品が選ばれていました。

藤岡心象先生の「一枚の絵」を飾った表紙20作品のリスト

No.  掲載号    作品タイトル    号数F  4つの画集の発行年、作品数と定価
1  1980年 9月号  少女と猫     6号
2  1982年 1月号  少女と子犬    ?
3  1984年 8月号  引潮       10号
4  1985年 2月号  遙        6号
5  1987年 1月号  明日へ     10号  藤岡心象作品集(43作品)定価7000円
6      2月号  小休止     10号
7       3月号  今日の日のパン 10号
8  1988年 5月号  石狩川     20号
9  1989年 1月号  春の萌     10号  藤岡心象大画集(61作品)定価2000円
10      4月号  白い雲      10号
11  1990年 2月号  子猫と少女   15号
12     12月号  晴れた日     8号
13  1991年10月号  少女      10号
14  1992年 4月号  春の丘     10号
15  1993年 5月号  涙        8号  藤岡心象画集(38作品)定価9000円
16  1994年 9月号  夏の終わり    6号
17  1995年 8月号  すずらん    10号
18  1997年 3月号  少女       4号
19  1998年10月号  翔        6号
20  2013年10月号  遠くへ      4号  藤岡心象自選集(49作品)定価3000円

以上、間違いや追加などコメントをお願いします。

おそらく今年も親子三人展が、奈良のドラムヤカタで開催されることでしょう。
10月27日から11月10日を予想していますが、今から楽しみですね。

 

Re: これって・・・

 投稿者:ゆばる  投稿日:2013年 2月17日(日)12時31分3秒
返信・引用
  > No.174[元記事へ]

Lemonさんへのお返事です。

> ヤフオクにこんなの出ていますが、本物ではないと思いますが・・・
> でも、額は良い額です。
>

油絵の20号が30万円からで即決70万円ですか?
藤岡心象を名乗る絵としては、近年まれに見る駄作ですね。
まったく話になりません!

額代として3000円なら許せますが、
真作保障で返金してもらえるようなので、
まあまあ良心的かも知れません。

やはりできれば本物を生で鑑賞していないと、
だまさてしまう可能性が高いのではないかと思います。
いかがなものでしょうか?

http://www.moratame.net/t/3985/1f396d557d7d0a58d6b32ba8812dcca5

 

クレープグラッセ

 投稿者:ゆばる  投稿日:2013年 2月17日(日)12時21分20秒
返信・引用
  おいしかったです。

http://www.moratame.net/t/3985/1f396d557d7d0a58d6b32ba8812dcca5

 

これって・・・

 投稿者:Lemon  投稿日:2013年 2月14日(木)12時08分55秒
返信・引用
  ヤフオクにこんなの出ていますが、本物ではないと思いますが・・・
でも、額は良い額です。

http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c367652140
 

工芸品?模写?

 投稿者:ゆばる  投稿日:2012年12月26日(水)18時47分55秒
返信・引用
  ブンブーさまからの問い合わせですが、これですね。
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f123469601

オフセット印刷の工芸品と明記されていますので、
1000円なら額と写真代でお安いと思います。

それより、こちらは完璧に模写ですね。
http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w82143181

これは1989年の「藤岡心象大画集」p17にある「湖」50号と同じような構図ですが、
ドレスの模様が雑で筆跡が残っています。
顔もぼけていて緻密さがありません。

まあ1000円からの出品ですし、
未鑑定の品と明記されていますので、
入札者の責任でよいかと思います。

残念ながら「名残り秋」という作品は判りませんでした。

心象先生の作品は本物と偽物の違いがはっきりしていますので、
今後もオークションに出品されるかと思いますが、
ぜひよく観察して比較し、だまされないように気をつけましょう!
 

これは本物?

 投稿者:ブンブー  投稿日:2012年12月22日(土)23時55分55秒
返信・引用
  突然の乱入失礼致します。

藤岡心家★子供★工芸画★素晴らしい作品!

という絵がヤフオクで出ています。

しかし上記の様に
藤岡心象の「象」が「家」…

ゆばる様の眼力で教えて頂ければ幸いです。

宜しくお願い致します。
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2012年12月16日(日)23時34分35秒
返信・引用
  心象さんの作品の名残り秋という作品はオークションなどではいくらくらいになるのでしょうか?  

Re: ぶらんこ F20

 投稿者:lavie  投稿日:2012年11月 6日(火)11時38分1秒
返信・引用
  > No.168[元記事へ]

ゆばるさんへのお返事です。

「少女のエチュード4号」、少女がとても愛らしい表情で大変気に入っています。
わたくしの机の前に飾っています。
藤岡先生の描かれた作品はどれもすばらしいですね。

「奈良で開催されている親子展」のお話がありましたが、
場所や期間の詳細ご存知でしょうか?
もし詳細がおわかりでしたらお教えいただければうれしいです。

今、ヤフーに出品されている作品もすばらしいですネ。
サイズが20号あるので作品としても迫力があると思います。
20万以上するのでしょうか?
チョット厳しいかな!

親子展で先生の作品を堪能するほうが良いかも!!
展覧会場でポスターやカレンダー等の即売も行なっているのでしょうか?

ぜひ行ってみたいと思います。


> Lemonさんへのお返事です。
>
> > ヤフーオークションですが、とても愛らしいですネ。
> > 参加しようカナ
>
> 現段階で7人が入札し、価格は16500円です。
> 私も冷やかしながら参加しました。
> 最終価格をあえて予想すると格安で20万円?
> 中古品の相場なら40万円。
> 熱烈なファンの方なら60万円でも惜しくはないでしょうね。
>
> lavie さまは確か7-8万円?で
> 「少女のエチュード4号」を購入されたようですが、
> 大きさも手ごろだったと思います。
> 20号は飾る場所を選びますので、
> ホテルやホールのロビーに飾ってほしいですね。
>
> もしかするとを期待して、
> 今のうちに入札参加しておきましょう。
>
> そういえば11/12まで奈良で開催されている親子展、
> 何とか観に行けるよう計画中です。
>
>
 

Re: ぶらんこ F20

 投稿者:Lemon  投稿日:2012年11月 5日(月)22時28分39秒
返信・引用
  > No.168[元記事へ]

ゆばるさんへのお返事です。

20万円では無理でしょう。  それなら私が落としますが・・・

 35万円~45万円と予測しました。

 「奈良で開催されている親子展」には、私もお邪魔したことがありますが
 私の住んでいる所からは、結構時間がかかりますので、今年もパスの
 予定です。

  ゆばる様のご報告を楽しみにしていますので、お気をつけて
 いってらっしゃいませ。
 

Re: ぶらんこ F20

 投稿者:ゆばる  投稿日:2012年11月 5日(月)19時58分30秒
返信・引用
  > No.167[元記事へ]

Lemonさんへのお返事です。

> ヤフーオークションですが、とても愛らしいですネ。
> 参加しようカナ

現段階で7人が入札し、価格は16500円です。
私も冷やかしながら参加しました。
最終価格をあえて予想すると格安で20万円?
中古品の相場なら40万円。
熱烈なファンの方なら60万円でも惜しくはないでしょうね。

lavie さまは確か7-8万円?で
「少女のエチュード4号」を購入されたようですが、
大きさも手ごろだったと思います。
20号は飾る場所を選びますので、
ホテルやホールのロビーに飾ってほしいですね。

もしかするとを期待して、
今のうちに入札参加しておきましょう。

そういえば11/12まで奈良で開催されている親子展、
何とか観に行けるよう計画中です。

http://www.sorachi.shinkumi.jp/index-calendar.html

 

ぶらんこ F20

 投稿者:Lemon  投稿日:2012年11月 5日(月)17時54分9秒
返信・引用
  ヤフーオークションですが、とても愛らしいですネ。
参加しようカナ
 

Re: 少女のエチュード4号

 投稿者:Lemon  投稿日:2012年10月28日(日)22時38分6秒
返信・引用
  > No.165[元記事へ]

lavieさんへのお返事です。

> 「少女のエチュード4号」購入することができました。
> すばらしい作品でした。
> 大事に飾って鑑賞したいと思っています。

 lavie様へ
 落札おめでとうございます。私も参加しようかナと考えたのですが、
経済的な理由により・・・見合わせました。

 初期の作品の作風が、その後の作品への作風に移ってゆく
という過渡期の作品のようで、興味深く、作品を見ておりました。
 ゆばる様の下記の詳細な説明にあるように、号あたりの単価の変遷も
ナル程と思いました。
 

Re: 少女のエチュード4号

 投稿者:lavie  投稿日:2012年10月27日(土)22時21分32秒
返信・引用
  「少女のエチュード4号」購入することができました。
すばらしい作品でした。
大事に飾って鑑賞したいと思っています。


ゆばるさんへのお返事です。

> Lemonさまは「額」にも詳しいのですね。
> どらさまの投稿作品にも感動しました。
> 良い絵画にはそれにマッチするふさわしい品位ある器が必要です。
> うちにあるような複製画には100円ショップので十分ですが・・・
>
> さて、ヤフオクに初期の心象先生の作品が出品されています。
> http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h169619733
>
> 我が家には1985年くらいから「一枚の絵」がありますので、
> 心象先生の油絵の1号サイズでの価格を調べてみました。
>
> 1979年にデビューされて
> 1980年に各地の賞を総なめし
> 1983年まで3年連続で選抜展入賞されるころまでには4万円、
> 1987年には6万円、
> 1989年の画集までには12万円に設定されています。
> 1980年台後半までには毎年人気作家上位に名を連ねて、
> 常連で「一枚の絵」の表紙を飾る看板画家となっています。
>
> この「少女のエチュード」4号は1980年ごろの初期の画風ですので、
> 購入価格そのものは恐らく10-16万円かと考えられます。
> 少女の表情の好みはあるかと思いますが、
> 作品の希少性からしてもプレミア価格になるかと思います。
> いかがでしょうか?
>
>
>
 

少女のエチュード4号

 投稿者:ゆばる  投稿日:2012年10月23日(火)03時23分54秒
返信・引用
  Lemonさまは「額」にも詳しいのですね。
どらさまの投稿作品にも感動しました。
良い絵画にはそれにマッチするふさわしい品位ある器が必要です。
うちにあるような複製画には100円ショップので十分ですが・・・

さて、ヤフオクに初期の心象先生の作品が出品されています。
http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h169619733

我が家には1985年くらいから「一枚の絵」がありますので、
心象先生の油絵の1号サイズでの価格を調べてみました。

1979年にデビューされて
1980年に各地の賞を総なめし
1983年まで3年連続で選抜展入賞されるころまでには4万円、
1987年には6万円、
1989年の画集までには12万円に設定されています。
1980年台後半までには毎年人気作家上位に名を連ねて、
常連で「一枚の絵」の表紙を飾る看板画家となっています。

この「少女のエチュード」4号は1980年ごろの初期の画風ですので、
購入価格そのものは恐らく10-16万円かと考えられます。
少女の表情の好みはあるかと思いますが、
作品の希少性からしてもプレミア価格になるかと思います。
いかがでしょうか?


http://www.sorachi.shinkumi.jp/index-calendar.html

 

Re: (無題)

 投稿者:Lemon  投稿日:2012年10月15日(月)21時04分17秒
返信・引用
     自称、常連の「Lemon」ですが、どら様のお持ちの作品なかなかの秀作ですネ。
 額も銀座老舗の「古径」ではないでしょうか?
 画像が鮮明ではありませんが、良さが充分に伝わってきます。
 

(無題)

 投稿者:どら  投稿日:2012年10月15日(月)07時03分49秒
返信・引用
  画像送信がうまくできませんでした。残念です。  

一枚の絵

 投稿者:どら  投稿日:2012年10月15日(月)06時55分55秒
返信・引用
  はじめまして、どらと申します。

先生の絵が好きで、2001年に購入したものです。
当時のカレンダーに採用されていました。
画像が荒くて申し訳ありません。
 

3人展の案内状

 投稿者:ゆばる  投稿日:2012年10月12日(金)20時32分41秒
返信・引用 編集済
  昨日アトリエSFより案内状が届きました。

昨年も記帳しましたので、期待はしていましたが、やはり嬉しいです。

案内状持参すると「オリジナルグッズ」のプレゼントがありますので、
より楽しみになります。

表紙の心象先生の新作は現物を見たいと思います。
どんな題で何号の作品なのでしょう?
昨年の震災の時に描かれた少女は悲しみでしたが、
今年の少女は希望の光が差しています。
ますます表情が豊かになってきています。

しんたろう先生のファンタジーではない静物の油絵もおもしろいですね。
心象先生のタッチを進化させたような躍動感を感じます。

真二郎先生は自然風景から都会風景へと移行してますが、
何かのストーリーを意図されてるようで、
何を表現しようとしているのかお聞きしたいところです。

みなさんも展覧会で先生にお会いできたら、
何でも質問してみましょう。
きっと期待以上のお話をお聞きできると思います。

http://www.sorachi.shinkumi.jp/index-calendar.html

 

2012年親子3人展

 投稿者:ゆばる  投稿日:2012年 9月23日(日)07時48分1秒
返信・引用
  アトリエSFの公式HPで今年の親子3人展の案内が掲載されています。

http://www.fujioka-shinsho.com/sub/?page_id=494

第8回親子三人展を2012年10月29(月)~11月12日(月)に開催致します。

北海道三越で、親子三人展を2012年7月17(火)~23(月)に開催致しました。

とのことです。

北海道三越の展覧会は事前告知があったかどうかですが、
できれば前もってわかれば計画できたかもと思います。

3人のスタイルがそのままであって欲しい反面、
斬新な新しい画風にも挑戦して欲しいしで、
今年の展覧会に期待しましょう。



http://www.sorachi.shinkumi.jp/index-calendar.html

 

比べましょう

 投稿者:03103  投稿日:2012年 6月20日(水)22時09分44秒
返信・引用
  キャンパス地に印刷し、油絵の具で加筆した複製画でしょうかね?  

良くできた贋作です

 投稿者:SFファン  投稿日:2012年 6月19日(火)21時46分53秒
返信・引用
  心象先生の画集を眺めていたら「あゆみ」がありました。画像を比べて検討しましたが、
髪の毛が少しことなっているだけで後はそっくりでした。ただ何度も言うようですが 少女の表情がほんの少し可愛らしさが足りません。
何よりも違いは、原画はサインが向かって左下なのに 偽物は右下にあります。裏の漢字の名前が異なっていました。先生はもっと達筆です。
ただLemonさまが「本物?」と仰る位に良くできています。
このサインは先の「飛行機雲」と同じ人物と思われます。どうでしょうか?
 

裏は更にお粗末

 投稿者:03103  投稿日:2012年 6月19日(火)02時40分13秒
返信・引用 編集済
  普通、木枠にキャンパス地を張る時は、キャンパス釘(タックス)を使います。
ホチキスのような針(ステープル)で止めるような画家はいないでしょう。
使われているキャンパス地も粗悪品に見えます。
キャンパスの貼り方も,ものすごく下手です。
日曜画家だって、もっとまともにキャンパス張りますよ。

心象先生は比較的、目の荒いキャンパス地を使って、
背景のタッチを出しており、それが魅力の一つだと思います。
心象作品の背景とは、暗い色を一面に塗り、
明るい色を幾重にも重ねて描かれているようです。
故に、背景の暗い部分は、下地が透けているところです。
ペインティングナイフと、幅広の筆が主に使われていると思われます。

この作品は、人物は頑張って描かれていますが、
背景が残念なコトになっています。
暗い色を、比較的細い筆で明るい色の上に塗られている部分があり、
本物では絶対にない描かれ方だと思います。
 

たぶん贋作!

 投稿者:SFファン  投稿日:2012年 6月18日(月)17時27分17秒
返信・引用
  確かによく出来ておりますね。
でもサインが微妙に違っています。
心象先生の絵の特徴の、見た目の可愛いらしさが有りません。
偽物と承知で買われるのであればいいのでは?
のぶ様が出品されているのでしょうか?
秋のきざしは欲しいですが、・・・・

 

本物?

 投稿者:Lemon  投稿日:2012年 6月17日(日)21時22分42秒
返信・引用
   ぱっと見、本物かと思いましたが、拡大された画像を見ると違う気がする。
 意外と、良く出来ていると思う。

http://page8.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/h165393786
 

ありがとうございます。

 投稿者:リリアン  投稿日:2012年 6月 7日(木)23時58分34秒
返信・引用
  思い切って出品してみました。皆様の優しいお言葉に頭が下がるばかりですかわいい

とても気に入って購入したものの、飾れるスペースもなく…。少しでも高値がつけば幸いです。

本当にありがとうございます。期限までにつけて戴いた落札金額で、喜んでお送りする予定です。

見守って下さい土下座本当にありがとうございます土下座
 

Re: しんたろう先生の作品

 投稿者:Lemon  投稿日:2012年 6月 4日(月)22時44分19秒
返信・引用
  ゆばるさんへのお返事です。

 「オークションサイト」とありましたので、私もヤフーオークションかと
思いましたが、下記の楽天オークションです。

 ご興味のある方は、ご参考に。

http://auction.item.rakuten.co.jp/11617838/a/10000005/
 

しんたろう先生の作品

 投稿者:ゆばる  投稿日:2012年 6月 4日(月)06時18分51秒
返信・引用
  リリアンさまのお役に立つかどうか判りませんが、
個人的な評価でよければ参考になさってください。

しんたろう先生はまだ若く作品も日々進化されています。
画商に直接売却した場合は買値の1-2割、
オークションなどで直接ファンに売却する場合でも2-3割かと思われます。

現在ヤフオクで検索してもまだ「一枚のトランプ」はヒットしませんでしたが、
「藤岡しんたろう ボヘミアン夢89’ F8号 一枚の絵 送料込」を見つけました。

http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k144427071

購入価格は25万円程度でしょうから、
開始価格の8万円は妥当な価格かと思います。
まずはこの出品作品を参考にするのはいかがでしょうか?

ヤフオクの場合、いきなり数万円の商品を出品するのは大変ですので、
低価格の不用品をいくつか出品して取引の経験を積むこともできます。
こちらの出品者は評価も100以上あり、悪い評価もありませんし、
画像も掲載されていますので、安心して入札もできるかと思います。

私もSFファンさまと同じ気持ちですので、
様子を見て勉強し、半年後くらいの出品を目標にされるのはいかがでしょうか?
応援しています。

http://www.sorachi.shinkumi.jp/index-calendar.html

 

1枚のトランプ

 投稿者:SFファン  投稿日:2012年 6月 1日(金)12時41分26秒
返信・引用
  オークションサイトで しんたろう先生の「1枚のトランプ」がアップされているのを確認しました。
高く落札されることを祈るばかりです。
私も 欲しいのだけれども 余裕がございません。 残念です。
ファンの方 高く高く 落札してあげて下さい。
 

Re: 藤岡しんたろう先生の絵を手放す予定です'_';

 投稿者:リリアン  投稿日:2012年 5月27日(日)17時11分10秒
返信・引用
  > No.136[元記事へ]

ゆばるさんへのお返事です。

> > 藤岡しんたろう『一枚のトランプ』を手放す予定です

> いつ、どのように、おいくらで購入されましたか?号数はわかりますか?
> オークション出品経験はありますか?評価はどのくらいでしょうか?
>
> 以上判れば、個人的な見解ですが開始価格の目安などお知らせできるかと思います。
>
お久しぶりです。

遅くなってしまいましたが、購入時期は15年ほど前になると思います。購入金額は50万円位です。一枚の絵展示会でした。

号数はF15です。

オークションの経験はありません。飾る事もなく新品同様です。

いかがでしょう?よろしくご指導お願い致します。
 

サインの信憑性

 投稿者:ゆばる  投稿日:2012年 4月24日(火)07時18分33秒
返信・引用
  のぶさま保有の「秋のきざし」は文句なしの本物ですね。
すばらしい作品と思います。

03103さまの指摘どおり、
サインの崩し字で真偽を見分けることもできると思います。
例えば、4/23に出品された「飛行機雲」ですが、

http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n111581830

真偽は写真にて判断ください、ということなので勝手に鑑定すると、
技術的にはまずまずで、仕上がりに荒さやゆがみがあるのが疑問ですが、
サインがご本人のでないと判断されますね。
本物でなくても100円からなので、3000円ならいいかなと思います。

新作保障の6号の油絵「過ぎる」は好みによりますが、
125000円ならゆとりのある人なら、欲しい作品ですね。

http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f109325702

みなさまの鑑定大変参考になりますので、
またのご指摘よろしくお願いいたします。

http://www.sorachi.shinkumi.jp/index-calendar.html

 

秋のきざし

 投稿者:のぶメール  投稿日:2012年 3月 7日(水)14時01分42秒
返信・引用
  藤岡心象大画集にのっていたものを購入しました。10号大の水彩画で、画商の方も水彩画は珍しいから、油絵と同じくらいで譲ってほしいと言われたのですが断っています。ここのファンサイトで興味ある方があればとは思っていますが。  

追記

 投稿者:03103  投稿日:2012年 1月19日(木)21時50分43秒
返信・引用 編集済
  外箱のラベルにバーコードが入ったのは、多分1990年代になってからだと思います。

多くの画家さんは、同じ構図で同じ絵を10号、20号などと大きさを変えて描く事があると思いますが、「かもめ」はちょっと絵が違いすぎる気がします。

木枠の裏書きでは、サインは時代によって多少変わっているようなので、よくわかりません。
私は、「岡」「心」「象」のどれかひとつが、良く目にする裏書きサインの崩し字に一致すれば本物ではないかと考えています。

また、かつて出品された「少女と猫」の「女」の字体と「花つむ少女」の「女」の字体が同じだと思いますので、参考にあげておきますね。

もう一枚の写真は、額の外箱のラベルの例です。同じ番号のラベルが木枠に貼られています。
 

Lemonさんへ

 投稿者:03103  投稿日:2012年 1月19日(木)19時05分28秒
返信・引用
  あははは、「木枠のはられる」ではなく、「木枠にはられる」ですね。
一枚の繪で取り扱われた絵には、このラベルがみんな貼られていると思います。
額の外箱に画題とバーコードがついたラベルが貼られており、同じ番号が印字されております。
 

Re: 白ラベル

 投稿者:Lemon  投稿日:2012年 1月19日(木)12時49分49秒
返信・引用
  > No.142[元記事へ]

03103さんへのお返事です。

 03103様 ありがとうございます。

  現在出品されている「かもめ」は、明らかに変であることは一目瞭然ですネ。

 「花つむ少女」・「過ぎる」は、先生の出版されている画集に多く掲載されている作品とは、
 異なるような気がしましたが、ポイントは、「木枠の貼られる分類ラベル」ですネ。
 80年代初期の作風はこのような作品が多かったのでしょうか? 30年近く前の作品
 をあまり見る機会がありませんので・・・ 参考になりました。

 

白ラベル

 投稿者:03103  投稿日:2012年 1月18日(水)01時14分5秒
返信・引用
  「花つむ少女」は、木枠のサインが本物のようですし、B81と書かれた白ラベルは、一枚の繪の分類ラベルなので、1981年の本物の作品だと思います。
「過ぎる」は、絵もサインも微妙なのですが、木枠の貼られる分類ラベルを偽造するなんて、細かい事はしないでしょうから、私は1980年の本物の作品だと思います。
現在出品されている「かもめ」は、画集の表紙になっているもので、オリジナルは20号のはずです。
 

気になりますが・・・

 投稿者:Lemon  投稿日:2012年 1月14日(土)22時11分23秒
返信・引用
  ヤフオクに下記2作品出ていますが、本物でしょうか?
違うような気もしますし、気になるのですが・・・・

「過ぎる」
 http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k143708070

「花つむ少女」
 http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w70572823


メタ坊様へ
 その作品をお持ちなんて、お目が高い!(笑) 羨ましいかぎりです。
手放す時は、ぜひご一報を(笑)。
 

Re: ↓とても良い絵ですネ

 投稿者:メタ坊  投稿日:2012年 1月14日(土)12時02分32秒
返信・引用
  Lemonさんへのお返事です。
ありがとうございます。この作品、当方が所有しています。先生から態々お手紙を頂き恐縮したのですが帝国ホテルに展示してあったはずが行方が分からなくなっていたそうです。「どの作品もの子供の様な物でどこへ行ってしまったのだろう」と心配されていたそうです。島崎藤村の「椰子の実」の研究で渥美半島に行った折、偶然先生も椰子の実を拾われたそうでこの作品を描かれたそうです。
 

Re: しんくみカレンダー

 投稿者:Lemon  投稿日:2011年12月 9日(金)12時07分10秒
返信・引用
  > No.138[元記事へ]

 このカレンダーに採用されている「今日の日のパン」は、
以前にも書きましたが、秀作です。顔の表情も最高ですネ。
贋作では、この顔の表情は、絶対に描けません。

 先生の描かれた作品がトータルで何作品あるのか
わかりませんが、ベスト10に入るのではないでしょうか?
カレンダーに採用されたのも頷けますし、多くの方の目に触れ、
多くの方を和ませることでしょう。

 こういう絵を持ちたいものです。
 

しんくみカレンダー

 投稿者:ゆばる  投稿日:2011年12月 7日(水)20時21分39秒
返信・引用
  もちろん我が家にもありますので、今回は写真を掲載します。
この1年大変楽しませていただきました。

その左のは心象先生の水彩画で0号の「菜の花」です。
もちろん我が家の一番のお宝です。

他にも一枚の絵に掲載されていた作品を額に入れて飾っていますが、
季節によって入れ替えたり配置換えたりして気分を変えています。
写真の引き伸ばしですが、しんたろう先生や真二郎先生の作品もあります。

雰囲気だけでも画廊、いや展覧会の気分で部屋を飾っています。
眺めてにやにやしてしまうのはみんな一緒ですよね。





http://www.sorachi.shinkumi.jp/index-calendar.html

 

全国カレンダー展

 投稿者:ゆばる  投稿日:2011年12月 1日(木)07時07分26秒
返信・引用
  今年の展覧会では真二郎先生の作品が、
とある有名企業のカレンダーに採用されたニュースをお知らせしましたが、
心象先生の作品も、もちろん毎年複数の企業で採用されています。

その中でも北海道の「空知信用商工組合」さまは毎年継続して採用しており、
その2011年のカレンダーが「第62回全国カレンダー展」に入選しましたので、
うれしいニュースとしてお知らせします。

「空知しんくみの2011年版カレンダー「今日の日のパン」(藤岡心象 作)が、
第62回全国カレンダー展(主催:社団法人日本印刷産業連合会、株式会社日本印刷新聞社)にて入選いたしました。
同展にはデザイン・実用性・印刷技術等の審査基準を満たした全国の企業カレンダー718点がエントリーされ、
厳正な審査の結果、当組合カレンダーが入選いたしました。
今回入選したカレンダーは地元北海道出身の画家藤岡心象氏の女の子をモチーフとした作品を使用しており、
お客様から大変好評をいただいております。
今後も皆さまに親しまれる地元金融機関として精進してまいります。」

2012年のカレンダーもすでに店舗でお客様に無料配布されていますので、
北海道のファンにとっては大変うれしいいサービスですし、
本土のファンにとっては大変うらやましい情報かと思いました。



http://www.sorachi.shinkumi.jp/index-calendar.html

 

Re: 藤岡しんたろう先生の絵を手放す予定です'_';

 投稿者:ゆばる  投稿日:2011年11月16日(水)04時52分37秒
返信・引用
  > No.135[元記事へ]

リリアンさんへのお返事です。

> 藤岡しんたろう『一枚のトランプ』を手放す予定ですが、できれば少しでも、高額で、と思います。でも、全くの初めての事でどうしたらいいか、わかりません。どなたか教えて下さい土下座

いつ、どのように、おいくらで購入されましたか?号数はわかりますか?
オークション出品経験はありますか?評価はどのくらいでしょうか?

以上判れば、個人的な見解ですが開始価格の目安などお知らせできるかと思います。

 

藤岡しんたろう先生の絵を手放す予定です'_';

 投稿者:リリアン  投稿日:2011年11月 9日(水)11時08分49秒
返信・引用
  藤岡しんたろう『一枚のトランプ』を手放す予定ですが、できれば少しでも、高額で、と思います。でも、全くの初めての事でどうしたらいいか、わかりません。どなたか教えて下さい土下座  

「明日へ」

 投稿者:ゆばる  投稿日:2011年11月 8日(火)04時10分14秒
返信・引用
  今年の「親子3人展」にお出かけしました。

11/5土曜日、雨で道路は渋滞していましたし、駐車場はほぼ満車でした。
静岡や他府県ナンバーの車で、会場は絶えず10-20人のお客様で少し混雑し、
半分以上の作品に赤丸(売約済)シールが貼られていました。

30分ほど粘って観ていると、やっと心象先生のお話を伺えました。
そしてあの「タイトル未定」の作品に「明日へ」と命名されたと聞きました。
何でも作品を仕上げてる途中にあの東日本大震災があり、
その復興を願って構成を変更されたとのことでした。
なるほど!

真二郎先生の作品がある有名企業のカレンダーに採用されたそうで、
その原画が興味を引きました。
うまい!躍動感がみなぎっていました。
しんたろう先生の作品もすばらしい色彩です。
3人の個性が1つの部屋に調和の取れた空間を生み出していました。

来年日本各地で「親子3人展」が開催されるそうです。
またできれば情報集めてお知らせしますので、お近くならぜひお出かけください。
ピュアな絵画に癒されますよ。




 

5500円!

 投稿者:ゆばる  投稿日:2011年10月 3日(月)06時57分26秒
返信・引用
  いわくが付いた「ずっと好き」は写真価格で終了したようですね。
Lemonさんのおっしゃるように、質問の回答が横柄で、
油絵の保障がなかったためと思われます。

過去の出品絵画も落札価格が低く、
山下清の貼り絵でさえ1万円程度なので、
はったりの工芸品専門業者さんですね。
入札者も慎重になってるようで当然の結果でしょう。

どのみち心象先生の偽物、写真がこれだけ多く出回るというのは、
山下清とも肩を並べる人気作家の証拠なんでしょうか?
やはり本物をしっかり鑑賞してしっかり鑑定できるように
見る目を養っていきたいものですね。

また気になる作品ありましたらお知らせください。


 

ヤフオク出品の「ずっと好き」

 投稿者:Lemon  投稿日:2011年 9月28日(水)23時24分56秒
返信・引用
  出品者の質問2番目に対する回答が横柄ですネ。出品しているものから推測すると、
業者さんのようですが、業者なら、キチンと説明すべきでしょう。「油彩」のカテ
ゴリーに出品しているもの気に食わないです!

 ちなみに、ウィキペディアによると、工芸品とは、「工芸的に作られた製品。陶磁器・
漆品・染織品など。クラフト。」であり、工芸(こうげい)とは、「実用品に芸術的な
意匠を施し、機能性と美術的な美しさを融合させた工作物のこと。多くは、緻密な手作業
によって製作される手工業品である。あくまでも実用性を重視しており、鑑賞目的の芸術
作品とは異なる。ただし両者の境界は曖昧であり、人によっても解釈は異なる。」とあり、
結局、よくわからないです。

 私のような素人からみれば、やはりポスターと同様に思えるのですが、明確な違いが
あるのでしょうか?横柄な出品者にちよっとムカっとしました。なお、質問者は、私で
はありませんが。質問者の立場に立ってみました。
 

タイトル未定

 投稿者:ゆばる  投稿日:2011年 9月28日(水)19時53分34秒
返信・引用
  <noscript></noscript>
 
 

2011親子3人展

 投稿者:ゆばる  投稿日:2011年 9月28日(水)19時50分30秒
返信・引用
  先ほど心象先生のHP「アトリエSF」にアクセスすると、
ニュースが更新されていました!

毎年楽しみにしている「親子3人展」の案内もあり、
「2011年 親子三人展のお知らせ
今年も親子三人展を開催します
日時 2011年10月24日~11月7日
会場 ドラムヤカタ
2012年カレンダー原画も展示しています」
とメッセージがあり、原画は展覧会最後まで展示をお願いしたいですね。

また、タイトル未定という作品にはなぞがありそうです。
ちょと重そうなゾウさんと思いつめた顔の少女なので、
今年75歳の先生の体調が気になります。
もし会場でお話できれば、そのあたりが聞きたいですね。

2012年のカレンダーはもちろん、
新しいグッズの「クリアファイル」も現物がどんなのかぜひ見てみたいですね。
ドラムヤカタで多くのファンの皆さんにもお会いできることを楽しみにしています。




 

作品を調べました!

 投稿者:ゆばる  投稿日:2011年 9月28日(水)19時30分39秒
返信・引用
  「花のかみかざり」さんのご指摘の作品は、Lemonsさんのご指摘どおり
心象先生が「一枚の絵」にデビューされた1980年ごろのもので、
初期のタッチに間違いないと思います。
葉書より一回り大きいサイズですので購入価格は10-15万円と思われますが、
何といってもかわいいので5万円で購入できればラッキーではないでしょうか?

そしてLemonさんご指摘の「ずっと好き」は大きさが6号くらいですね。
一枚の絵創業25年は300号ですので、1996年9月号の掲載と思われます。
作品そのものは心象先生のものですが、
見た感じは写真のようで、本物の立体感がありませんね。
額の裏面にタイトルやサインがないのも気になります。
もしポスターなら額付きで3000円ってとこですが、
現時点ですでに5人が入札し、3000円まで値上がりしていますので、
最後にどうなるか大変興味をそそがれますね。
 

レンタル掲示板
/4