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んーばんわ
今日はJC120でバンドと合わせて来ました
JCのトーンって、他のアンプと同じように使ってはいけないという常識があったんですね
使いこなしてる人は相当しぼるんだ、う〜今まで知らなんだ〜(泣)
> 性格上、自分が納得してないものを他人に聴かせる(見せる)ことができないんですよ。
> 聴かせる(見せる)とき、オドオドして「どう?」ってのが嫌なんです。
その程度の事は言う以前の問題だと思うんです
心構えとして、人に聴かせるからには、そんな事は最低限の義務であって、
それ以上に何かが無いといけない・・・ぐらいに真剣に取り組むべきと思っています
そこまでやって、結果的に上手くできなかったのはしかたがない
人に押し付ける考え方ではないんですけど
他人の目を気にした目標って、しょぼくない? 虚栄心が原動力って事じゃない
そもそも受動態が大嫌いなので、目標に、れる、られる、が入ってるなんて最低じゃ!
そういうのって、はずかしいと思っちゃうんです
> ただ、それを音楽の言葉で「○を▲にしてみた」って言える位理解したいと思うんですよ。
> その逆「○を▲したらどうかな?」も出来るようになりたいです。
> そこで、「キー」や「スケール」や「コード」がキーワードになるはずなんですよね。
はあ、そうですか、不思議な望み・・・・(謎)
言えるとかっこいいのかな? これも虚栄心のためみたいに読めちゃって
虚栄心も否定できないと思うんだけど、そっちがメインってのはどうも・・・・
> 結果的に気合や根気が一番なんでしょうけどね・・・
> 好きなら最終的には身につくみたいなw
んー・・・・やーめた
議論しだすと重すぎ・・・・またからみ始めちゃいそう(笑)
> 譜面が読めなくてもプロになれるんだ?って、いまだに音楽の世界が分からないんですけど。(不思議が不安をまねく)
だから、プロっつってもスタイルは色々あるって言ってるじゃないの
みんなクラシックみたいに誰かが譜面書いてくれてその通りに演奏してるわけじゃない
> 作っていきたいのです。
はい、作りましょう
じゃかじゃかをやって、BGMにペンタの練習をしてると、
そのうちなんかしら作曲までできちゃうはずですよ
だって、じゃかじゃかで基本的なコード進行身に付いちゃうでしょ
BGMのペンタ練習って、メロディライティングなわけでしょ
どーよ?(笑)
> 分かったことは、モットーの広く浅くが通用しなかったので・・・
> 一点集中型に切り替えないとならないようですね。
広く浅くがモットーだったんですね(汗)
むちゃくちゃ広さを求める道もあると思うんですけど
音楽理論って言葉だけ知ってても何の役にも立たないですからね
どっちかというと言葉忘れてても弾ければいいんです
中途半端に集中して狭く浅くにならないように(笑)
この話題、実はおもしろいですね、何で広く浅くちゃいけないんだろ?
知ってても意味の無いくらいの浅さだと、いくら広くしても意味が無いような?
知って意味のある程度の適度な浅さってあるんじゃないかな?
それとも「理論」と名のつくものに触れてしまったからいけないのかな?
お、なんかそのへんですよね
スポーツを広く浅く何でもできますと言ったとして
スキーはボーゲンで初心者コースで転ぶレベル、ボーリングは100行かない
サーフィンはへたなパドリングだけで立てない・・・・と、かっこ悪いよね
やっぱし、ある程度かっこがつくレベルってあるよね
相対性理論を広く浅く知っています、E=mc^2 です
でもEってナンですか?この式何につかうの?・・・・うーむ?意味ナシ、言うな!(怒)
おっ、理解してE=mc^2を導けなくても、式だけ使えれば意味あるよね、それだ!
音楽理論もなんでそうなってるかまで理解しなくても、使えればいいんだ
と、言う事で、音楽理論は使えるまでやれば浅くて広い方に行ってもいいです <結論
> とんでもない、何度も読み返してたら当然のことが書かれてたことに気付きました。
あーよかった、10年後でなくて(笑)
> 言い尽くせない感謝でいっぱいです。
あらら、とんでもないでございます
けっこうおもしろがってやってるんで、かってにやらしといてください(笑)
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