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RE、告知

 投稿者:管理人  投稿日:2007年10月17日(水)01時48分8秒
返信・引用
  告知、ありがとうございます。

LAZY HORSEがる~さんには、この運動にいろいろご協力いただいています。
当日は、私も勿論参加させていただきますので。
よろしくお願いします。
 

告知

 投稿者:Watchout-Managementメール  投稿日:2007年10月16日(火)14時04分6秒
返信・引用
  管理人様:
貴重なスペースをお借りします。不適切な書き込みと判断された場合は、恐れ入りますが、削除願います。

ニールヤングのトリビュートバンド・LAZY HORSE恒例の原宿・クロコダイルでのライブです。
今回は、かつてロビン・トロアー来日時のオープニング・アクトを務めた「シーザリアン・オペレーション」と共に上京します。
また、対バンは、沖縄と西海岸フレーバーたっぷりのバンド「Hi Donann」です。
どうぞお楽しみください。

■MUSIC IN SPIRITS TOUR 07■
日 時:2007年11月3日(土・祝) 18:00開場 20:00開演
場 所:Live Performance CROCODILE
〒150-0001 渋谷区神宮前6-18-8 ニュー関口ビルB1 Tel: 03-3499-5205 Fax: 03-3499-5206
チャージ:2,500円
出 演:
LAZY HORSE with the Saddle Bags
Hi Donann
Caesarean Operation
 

ありがとうございます!

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月27日(金)01時43分3秒
返信・引用
  つるつる様、感想ありがとうございます。

>清々しい充実感
きっと何かを受け取られたのでしょう。
目に見えず、手にも出来ないし、言葉にすら出来ないけれど、大切な大切な何かを。
せっかくですから、しっかとそれを心にしまって無くさぬように。
 

HOGの感想

 投稿者:つるつる  投稿日:2007年 7月26日(木)20時23分46秒
返信・引用
   バウスシアターで爆音+大画面の「HEART OF GOLD」を見終わった瞬間「タイトルと内容がドンズバやで。」と思った。と同時になぜか清々しい充実感に満たされたのは私一人だけだったのか?

ファンとして待ちに待った映画を見たから?一夜限りの公開のため?ニール・ヤングが好きだから?もちろん、これらの要素も充実感を得た要因には違いないのだが・・・メインの要因はさてエ~何だろう。

 カントリーミュージック界の歴史的建物であるライマン・オーディトリアムで行われたライブをジョナサン・デミ監督が撮影した映画であるが冒頭より会場の雰囲気が伝わってきて座ってる観客の一人になりきれた。演奏された曲はアルバム三部作の最終楽章である「PRAIRIE WIND」が中心で聞き慣れてはいたものの、やはりアコギを持って動くニール・ヤングと凄腕のバックミュージシャンが創るサウンドが聞けたのが格段に良かったと思う。また、古い楽器に対する思い入れ、家族やスタッフ、共演者に対しての配慮などニールの人間性というか人柄が全編を通じて感じることができ、楽しめました。これを「普遍的な愛」って言うのかな?

エンディングではニールが一人ステージに現れ、おもむろにギターを取り出し“The Old Laughing Lady”を誰も居ない客席に向かって歌いだす。カメラはニールの右後ろから撮ってる。静寂の中で歌う後ろ姿にNeil Youngの音楽史を垣間見ることができた。この何ともいえぬ感動のシーンにジーンと来た。

う~ん。充実感の要因ってやはりニールの“Lotta Love/溢れる愛”を感じたからか。
 

Tシャツ着て来た方、手を上げて下さい

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月24日(火)02時29分28秒
返信・引用
  つるつる様

ありがとうございます。
いつか、またあのTシャツが役立つ日が来るといいなぁ。
いっそ来日公演とか、、、
そしたら私も着て行きます。もちろん!
 

Tシャツ

 投稿者:つるつる  投稿日:2007年 7月23日(月)20時45分53秒
返信・引用
  管理人様

公開祈願のTシャツ、バッチリ着ていきましたヨ。
 

RE、HOG

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月22日(日)23時52分49秒
返信・引用
  つるつる様

やはり大阪からのご来場、ありがとうございます。
Tシャツ、着ていらっしゃいましたか?
公開祈願Tシャツは、他にも何人も着ていらっしゃったようで、ううっ、この目で見たかった!

因に私はDVD、ちょっと留守してたのでまだ受け取ってません。
手に入れても、すぐには観ないかも。正直まだ諦めてなかったりします。

>これからも、今まで以上にNeil Youngのファンでありたいと思います
いい言葉だ!
 

HOG

 投稿者:つるつる  投稿日:2007年 7月21日(土)16時20分44秒
返信・引用
  管理人様

一夜限りの劇場公開でしたがバウスシアターでの爆音上映有難うございました。
台風4号が接近中でしかも雨が降りしきるなか、たくさんのNeilファンが来られてて妙に嬉しかったです。

昨日、日本語版DVDを購入し、Disc2を見てから本編を見ました。バウスシアターのように大画面+爆音ではありませんが、リハーサル風景やバンド仲間のコメント、インタビューなどからNeil Youngの人柄を大いに伺うことが出来ました。

これからも、今まで以上にNeil Youngのファンでありたいと思います。
 

こんなレポが届きました

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月20日(金)00時54分2秒
返信・引用
  仙台在住の友人、阿部氏がご自身のブログに『HEART OF GOLD』の感想を書かれていました。
彼は、あの台風の中、仙台から車で観にいらっしゃったのです。
以下、ご了解を得て掲載いたします。

この『Heart Of Gold』がどういう映画かというと、ニール・ヤングという人が、(当時の新作)『Prairie Wind』のプレミア・ショーとして、ナッシュヴィルのライマン・オーディトリアムで行なったライヴのドキュメント。とはいえ、冒頭、ニールを始めとする各バンドメンバーの一言コメントがあり、あとはひたすらライヴシーンを映し出す。因みに監督はジョナサン・デミ。

ライヴは二部構成で、第一部は『Prairie~』から収録順に全曲、二部は所謂「ニール・ヤング・クラシック」で、主に『Harvest』『Comes A Time』『Harvest Moon』からの曲。ファンの方には言うまでもないが、全編アコースティック編成である。

まず驚いたのは前半。僕は元々『Prairie~』が非常に好きなのだが、後半のクラシック集に楽曲が負けていない、寧ろ新機軸さえ打ち出している事に改めて感銘を受けた。いや、アルバムを聴いていてその辺は感じていたのだが、こういう聴かせ方をされると、余計実感として伝わる。勿論ニール本人にも、相応の手応えというか自負があったのだろう。

昨今のライヴビデオにありがちな、せかせかしたカットはなく、比較的淡々と、しかし各メンバーの表情をしっかりと捉えるカメラワークが実に心地良い。先に書いた通りアコースティック・セットなので、ニールもほぼ全編でアコギを弾いているのだが、それでもハーモニカを吹く時のテンションは、エレクトリック・セットでレスポールを鬼神の如く引き倒す時のそれと同質のものだ。つまり、そういうところまで「見える」作りなのである。

映画の最後、「for daddy」というクレジットが映し出される。途中のMCでも、二ヶ月前に実父が亡くなった事に触れている。『Prairie~』共々、その父に捧げるものであったことは明白だ。しかしこの映画には、それ以外の「父」も登場する。それは例えばハンク・ウィリアムスであったり、ライマン・オーディトリアムであり、ナッシュビルであり、「This Old Guitar」であり。またライヴ中、時々虚空を見つめるニールの視線の先々には、語られる事の無い父(=歴史)の存在があったのかも知れない。

もうひとつ、ニールの視線の先には常に「未来への希望」がある。彼が常に若い世代に対し希望を持ち続けていることは、例えば「Hey Hey, My My」や、『Mirror Ball』、最近だと一連の『Greendale』プロジェクトからもはっきり伝わってくる。この、過去への敬愛と未来への希望、これを縦軸としときますね、一旦。

冒頭のコメントで「僕は雇われミュージシャンは使わない。バンドは友人に頼むんだ」と語っていた。象徴的だったのはラストの数曲で、殆どのメンバーがアコギを抱え、ほぼ横一列でプレイするのを見た時、ああこれがニールの「今」なんだ、友人や愛妻に囲まれた姿は、君達のお陰で今の自分があるんだよ、という、物言わぬ感謝の念なのだ、と思えた。安直ですが、これ横軸。つまり僕には、「今」の横軸と、目に見えない「(過去と未来の)歴史」の縦軸、その二つを繋ぎ止める存在として、ニールがそこに立っているように見えたのだ。「これが僕の役目さ」とでも言わんばかりに。

人それぞれだろうが、個人的ハイライトは「Harvest Moon」。最後、「~I'm still in love with you」と歌ったところで、バッキング・ヴォーカルを務める愛妻ペギさんに視線を送る。「判ってるわよ」と言いた気な微笑みを返すペギさん。ここで感動できるのはニールファンの特権だ。勿論他にも見所満載。映像作品としては、シンプルだが、実に巧妙な作りなので、何度観ても飽きないと思う。

全て観終えて気付いたのは、なんて愛に満ち溢れた映画なんだ、という事。ニールの歌、目に見えぬ歴史、バンドメンバー、監督やスタッフ、オーディエンス、会場、そしてそれらを観ている他ならぬ僕等自身ーーー。全てが愛に満ちている。僕等はニールを愛しているし、そしてニールから愛されている。過去として、未来として、掛け替えの無い友人として、互いを尊敬し、愛し合っている。その事実を、何よりも雄弁に伝えてくれる映画だったのだ。


そうかぁ、私達はニールさんから愛されてたんだ、、、、、
何か、心の内がホッコリと暖かくなりました。
阿部さん、ありがとうございました。
 

お疲れさまでした!

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 7月19日(木)22時13分9秒
返信・引用
  14日は、台風にもめげずにはるばる大阪からいらっしゃったのに、お会い出来ず残念です。
楽しまれましたか?

>大阪なんばの新星堂では、本日から映像流して絶賛発売中
東京でももう店頭に並んでいるところもあると思います。
皆さん、チェックチェック!
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
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